フェラーリローマ プロテクションフィルム施工事例

2023.09.05

フェラーリローマ プロテクションフィルム施工事例

今回は新車Ferrari Romaのボディをに保護する為にFenixクリアプロテクションフルラッピング施工致します。

Fenix scratch guard クリアペイントプロテクションの施工をボンネット・フロントカーボンパーツ・サイドスカート全体に施工。

ヘッドライトにもクリアプロテクションフィルムを施工致します。

【Before】

オリジナル膜厚を測定します。
フロント膜厚164μミクロン

オリジナル膜厚を測定します。
右フェンダー膜厚169μミクロン

オリジナル膜厚を測定します。
左フェンダー膜厚164μミクロン

当社では細部まで美しく仕上げる為、前後バンパーやヘッドライト・オーバーフェンダー各種パーツを熟練スタッフが脱着致します。

Fenixの施工はFenix専用特殊ブースにて施工を行います。

フロントバンパー・サイドスカート施工画像になります。

バンパー・ルーフ・トラック・サイドスカート・ドアなど各パーツを脱着して細部までFenixペイントプロテクションフィルム施工致します。
プロテクション塗装工程です。

全てのパーツにFenixクリアペイントプロテクション塗装を16層(16回)塗り重ねて分厚いフィルム層を形成させていきます。

フロントグリルもしっかりとプロテクション施工致します。

ヘッドライトにもプロテクションフィルム施工を行います。

ボンネット・ドアミラー施工画像になります。

Fenix Scratch Guard(フェニックス スクラッチガード)はスプレーで塗装するペイントプロテクションフィルムです。

一般的なお車の純正塗装の膜圧は約100μmほどしかなく、その中でもクリア層は約40μm程しかありません。
Fenix Scratch Guardはスプレーで約16回塗って~乾燥させてを繰り返し行い、膜圧を付けていきます。
最終的にクリア層の約5倍の合計150〜200μmの膜厚を持ち、深い艶を保ちます。
また走行時の飛び石や雪掻き、乗降時や荷物の積み下ろし時の傷をガードします。
万が一、塗装まで達する傷が入った場合は剥がすことも可能です。

従来の剥がせる塗装やプロテクションフィルムとは違い、傷が入った場合でもポリッシャーによる研磨で修復が可能で
綺麗な状態を長期に亘り維持できるので、剥がす必要はほとんどありません。

Fenixカラープロテクションフィルムの強みは膜厚が非常に分厚く、純正塗装と同等の質感に仕上がります。

また、ボディコーティングの施工も可能です。

約16回塗り重ねた施工途中の状態です。
だんだんと艶が上がってきているのが写真でもわかります。
塗り上がり、バンパーやライト類を組付けたあと、このままでも納車できるレベルに塗り上がっているのですが、
さらに艶感をあげていくため丁寧に研磨作業を行い仕上げます。
仕上がった状態をご覧下さい。

Fenix scratch guardオールボディステルスグレープロテクションフィルム施工完成です。

シビアな目で見てもプロテクションフィルムが貼っているのがわからない程の完成度の高いクオリティで仕上がっております。

【After】

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